化粧水は「手でやさしく」がコツ|エステで教わったスキンケア
今日は美容のluckyのお話です。先日行ったエステで、化粧水のつけ方について、知らなかったことを教わってきました。
手で馴染ませると、入り方が違う
人間の手からは遠赤外線が出ているらしく、化粧水は手で顔に馴染ませるように、やさしく浸透させるといいそうです。私はずっと、ベタベタするのが嫌で、ついつい手でたたいてしまっていたのですが、そうすると毛穴がしまり、入っていかなくなるそうで、「だからベタついていたのか」と反省しました。
一週間続けてみたら
さっそく毎日やってみたところ、化粧水がどんどん顔に入っていく感覚がありました。そして一週間、化粧水をつけ続けてから、家にある小さな機械で水分量と弾力を調べてみると、どちらも上がっていて感激。確かに、手で触っても違いが分かるんです。化粧をするのが楽しくなり、出かける予定もないのにバッチリ化粧をした日もありました。今まであまり気にしていなかった自分の顔を、大事にしていこうと思います。
