普通の日々の中にある幸せ|何気ない毎日に感謝できるまで
休日の朝、ゆっくり眠り、目覚めると隣に息子の寝顔。そんな何気ない毎日に幸せを感じられることは、私にとって簡単なことではありませんでした。
「浅く広く愛を注ぐ」と決めてから
今の私は穏やかで(時々ヒステリックに怒ってしまいますが)、「浅く広く、この世のすべてに愛を注ごう」と決めてから、自分をすごく客観的に見ることができるようになりました。まるで物語の主人公になったような、そんな感覚で日々を見られるようになったのです。特別なことがなくても、何気ない毎日を送れる幸せに、感謝です。
