ニコカレ(強運体質college)6期・受講生の声|感謝と自分軸に気づいた6ヶ月
強運体質college(愛称・ニコカレ)6期の受講生さんからいただいた感想をご紹介します。「変わりたいけれど、何をしたらいいのかわからない」というところからスタートした皆さんの、6ヶ月の記録です。
「感謝とは何か」に気づいた(A様)
何年も変わりたいと思いながら行動できなかったA様。21日間チャレンジをきっかけに受講を決め、「あそこで決めた私を誉めてやりたい」と振り返ります。初日は地震と停電に見舞われた旭川での開催でしたが、全員が集まることができました。学びの中で一番の財産になったのは、課題だった「感謝とは何か」に気づけたこと。壁にぶつかっても、目の前のことにどう向き合うかを学べたそうです。
「笑い」と「ありがとう」が人生を変える(B様)
参加前は不安に蓋をして日常に流されていたというB様。自分軸と自己肯定感を整えたいと受講し、「ニコカレは護送船じゃない。自分から動かなければ変われない」と何度も自分に言い聞かせて乗り越えました。教わったことを淡々と実践するうちに、ネガティブな発言が減り、笑顔とポジティブな発言が増えたといいます。「ブレてもいちいち戻ればいい」という言葉が支えになったそうです。
心を学ぶことで、毎日が楽しめるようになった(C様・D様)
C様は、常にモヤモヤしていた自分から脱したくて参加。心について学び、「感謝と楽しむことにより物事は全て繋がる」と理解できたことで、気持ちが追いつき、毎日の生活を楽しめるようになったといいます。D様は「自分軸」が理解できなかった理由が、大切なものを見失っていたこと、そして何年も休息が足りず充電不足だったことに気づきました。手放しを始めてからどんどん軽くなり、大切なものに時間を使えるようになったそうです。
まとめ
4人に共通していたのは、「人との出会いは人生を変える」「本気とは何か」を実感したという点です。誰かに変えてもらうのではなく、自分のペースで、自分で決めて進む。その積み重ねが、感謝できる毎日とブレない自分軸を作っていきます。
