luckyのビン詰めワーク|プチラッキーを集めて引き寄せを育てる
今日ご紹介したいのは、luckyをビン詰めにしちゃうワークです。
日常のプチluckyをビンに入れていく
日常の些細な「いいこと」「嬉しいこと」、どん底の出来事の中で見つけた小さいけれどラッキーなことを、メモ用紙などに書いてビンの中に入れていきます。
私は小さな折り紙を用意しました。日記は面倒でも、一言書いてビンに入れるくらいなら出来るかも。そんな手軽さが、このワークの良さです。
願い事より、プチlucky探しが簡単な理由
願い事は「無いこと」が前提になりがちで、「徹底的に叶っているていで願う」のは結構難しいものです。
でもプチluckyは、現に起こっていることに喜びと感謝を感じるので、願い事を書くより簡単。そして引き寄せが早く、気づけば大きなluckyも引き寄せてしまいます。
家族に伝染したプチlucky探し
私の話を少し。プチlucky探しを1人で始めたのが2年前、それが根付いたのが昨年。私がしょっちゅう「ラッキー」「奇跡〜」「すごーいミラクル〜」なんて口にしていたので、それが伝染して、私がうっかり見過ごしそうになったluckyを、子どもたちが拾ってくれるようになりました。家族の波動が変わり始めたのです。
広がるluckyの輪、作ってみませんか。ビンの中に小さな幸せが溜まっていく様子は、目に見える「運の貯金」のようです。
