一粒万倍日に心地よく過ごせない時は|自分を褒めるという選択
一粒万倍日は、小さな1歩が大きな1歩に繋がっていく日。大きな勇気で、小さな1歩を踏み出すのにぴったりの日です。何かを始めると良い日であり、特に何もなければ、ただただ心地よく過ごすと良い日でもあります。
心地よく過ごすことが難しい日もある
でも、吉日だからといって、いつも心地よく過ごせるとは限りません。疲れていたり、気持ちが沈んでいたりして、「心地よく過ごす」こと自体が困難な時もあります。
そんな時は無理をしなくて大丈夫。心地よさを作ろうと頑張るよりも、まずは今の自分をそのまま認めてあげることが先です。
「自分よく頑張ってる!偉い!」と褒める
心地よく過ごすことが困難な時は、「自分よく頑張ってる!偉い!」と、自分を褒めるといい日なのだと考えてみてください。自分を褒めることも、一粒万倍日にふさわしい立派な「小さな1歩」です。
ちなみに先日、偶然「1234」の並びを目にして、ちょっと嬉しくなってスクリーンショットを撮ってしまいました。こんな小さな嬉しさに気づけるのも、心が少し緩んでいる証拠かもしれません。
今日もついてる。何があっても大丈夫。大丈夫な事しか起こらない。自分を褒める1歩から、今日を始めてみましょう。
