実は既に奇跡まみれ|奇跡を信じると奇跡が起こる理由
奇跡は突然起こります。奇跡を信じる、信じ切る。想像も出来ないことが起こると信じ切ると、奇跡は起こります。「なんかわかんないけど、願いは叶う」って感じです。実は私たちは、既に奇跡に囲まれて生きています。
偶然がピタッとハマる瞬間
クラフトバンドを始めたばかりの頃、偶然出来上がった2つのものがピタッとハマったことがあります。コースターがコーヒーカップに入ったのです。めっちゃ感動したのを覚えています。そしてこの2つは今、定番の商品になりました。まねきねこや猫の作品も、7年前の雪だるまから生まれました。偶然の一致は、奇跡の種です。
自分自身も、空間も、全てが奇跡の塊
自分自身も奇跡の塊。生活しているこの空間も全てが奇跡の塊。これだけ奇跡に囲まれているのだから、安心して奇跡を信じていていいのです。奇跡の方が当たり前なのですから。
信じ切ることが奇跡を呼ぶ
奇跡を特別なことだと思っている間は、奇跡は遠いものに感じられます。でも「奇跡まみれなのが普通」と信じ切ると、目の前の出来事の見え方が変わり、気づける奇跡が増えていきます。今日もついてる。何があっても大丈夫。今日も見事な程に奇跡の連続です。
