開運日を運のバロメーターにする|自分のタイミングを信頼するマインド
巳の日は金運開運日。開運日を気にしてみると、思った以上にたくさんあるものです。全部の日で特別なことをしようとすると、焦りが出たりしてしまいます。
そこでおすすめなのが、開運日を『目安』にすることです。
合うかどうかが、今の自分のバロメーター
自分のタイミングと開運日のタイミングが合うかどうかで、自分の今の「運」を見るバロメーターにできます。
ピタッと合えば「いい感じ」と、ちょっと何かに挑戦してみたり。合わなければ「ピンと来た時がタイミング」と、自分のタイミングを信頼して動いてみたり。
自分への信頼があれば、どんなタイミングも問題なし。そして不思議と、開運日を意識していると、開運日にタイミングが合ってきたりもするのです。そういうのは、とても楽しいものです。
まとめ
開運日に振り回されるのではなく、自分の状態を知る目安として使う。自分のタイミングを信頼できるようになると、開運日との付き合い方も軽やかになります。ご自身の運気の流れをもう少し詳しく知りたいときは、セッションで一緒に整理することもできます。
