読み聞かせで季節外れのクリスマスの絵本を選んだ日|本が苦手な母の挑戦
今日は次男(小学2年生)の読み聞かせがありました。朝8時20分から教室で絵本を読むのですが、何を読もうか毎回悩みます。
季節外れだからこそ、借りられた本
前日の夜まで悩みまくって選んだのは、季節外れのクリスマスシリーズ。猫2匹の表紙に惹かれました。図書館から子どもたちが借りてきた本の中からのチョイスです。クリスマスの時期には借りにくいクリスマス関係の本も、時期外れだからこそ借りられました。時期外れでしたが、喜んでもらえたみたいで良かったです。担任の先生も体育座りで子どもたちと一緒に聞いてくださって、緊張しました。
本が苦手な母の姿も、悪くない
私は小さいころから本を読むのが大の苦手。今でも子どもたちに「ママつまずき過ぎ。。」なんて言われながら、練習しています。まぁ、そんな母の姿もいいかな、なんて思っています。完璧じゃない姿を見せることも、子どもにとっては何かの材料になるのかもしれません。
