どんな種も大切に見守ると素敵に育つ|一粒万倍日のクリスマス
メリークリスマス。12月25日は一粒万倍日でもある、開運日のクリスマスでした。一粒万倍日は、まいた種が万倍に実ると言われる日。そんな日に思いを馳せたいのは、「種を見守る」ということです。
嬉しくない種でも、無駄なことはひとつも無い
どんな種も、大切に見守ると素敵に育ちます。嬉しい種でも、今は嬉しくない種でも、大丈夫。人生において、無駄なことはひとつも無いのだと思います。
今は「なんでこんなことが」と思う出来事も、時間が経って見守っていくうちに、素敵な実を結ぶことがあります。焦らず、腐らず、見守ること。それが一粒万倍日の過ごし方かもしれません。
シマエナガ家族のクリスマス
お客様のシマエナガ家族のクリスマスの様子が、めっちゃ可愛くて。シマエナガたちの話し声が聞こえてきそうな、微笑ましい光景でした。誰かの幸せな様子を一緒に喜べるのも、種が育っている証拠かもしれません。
今日もついてる。何があっても大丈夫。大丈夫な事しか起こらない。今日も見事な程に奇跡の連続。あなたの種も、素敵に育っていきますように。
