自分のパターンを活かす|「やれるときにやっちゃおう」の進み方
真夜中の家事の合間に、娘にもらったアイスを食べる。パリッ、ジュワ〜ってなって、幸せだなぁと思いました。今日は「自分のパターンを活かす」というお話です。
前もって準備、ができない私たち
見学会や展覧会は、いつもの如く緊急開催です。前もってとか、多分私たちにはできないのです(笑)。だから、諦めて(喜んで)この道で生きようと思う。それで、たまたま偶然タイミングが合って参加できたり、出会えたりできたら最高だから、それがいいんじゃないかと思い始めています。
考えすぎると、最初の一歩が重くなる
考え始めると、考えすぎて、最初の1歩が重たくなります。やれるなら、やれるときに、やっちゃおう。それです。そして開催すると、奇跡が起こる。「やって良かったー」ってなるのです。
自分のパターンを「ダメなところ」と否定するのではなく、知って、活かす。計画的に進めるだけが正解ではなく、ゆるっとした一歩の踏み出し方も、立派な進み方です。今日もついてる。何があっても大丈夫。大丈夫なことしか起こらない。今日も見事なほどに奇跡の連続です。
