天使と仲良くなる秘訣は「新しい家電」のように|大天使ミカエルとの付き合い方
不思議な世界や目に見えない力を使うことに慣れるには、天使のワークがおすすめです。天使との繋がりは、一度集中して育むとゼロに戻ることはありません。思い出した時にまた仲良くなれる。一度は集中することが必要ですが、それは「嫌なことを続ける」ということではありません。自然と続くものなのです。
「頑張る」ではなく「動かしてみる」
大天使ミカエルと聞くと、拝みたくなる感じや、「仲良くなるには頑張らないと」というイメージがあります。でも実際は、頑張るという感じより、新しい家電を買ったような感じで、どこをどうしたら動くのかを動かしてみたらいいのです。音声アシスタントに「電気を消して」と頼むにはどうしたらいいか、というのと同じ感覚です。
ミカエルは魔法のランプの魔神のような存在
ミカエルの場合、会話ができる感じになっていくので、願いを伝えると色んな形で叶えてくれます。「ありがとう!」と伝えたり、「ミカエル、凄い!」と感動してみたり、とてもわかりやすいのです。3つまでとか決まりがない、魔法のランプから出てくる魔神のような感じで、ボディーガードまでしてくれる存在です。
私が10年前に初めてお願いしたこと
10年前に私が初めてミカエルにお願いしたのは、家に何だか陰の気が漂っていたので、お家の安全を守ってほしいということでした。それから、憂鬱な人間関係の場所に出かける時のシールドや、金銭面の悩みなど、どれもこれも叶えてくれるんですよね。しばらく忘れてしまっても、数年ぶりに再開した友人と昔のように話せるのに似ていて、普通に再開できます。まずは一度、気軽にお願いしてみることから始めてみてください。
