タンタンと続ける習慣の力|忘れたくないことは習慣にしてしまう
どんなにいいことも、忘れると忘れ切ってしまうもの。忘れたことを思い出せないから、すっかり忘れてしまいます。
だからこそ、覚えているうちに、熱いうちに、習慣にしてしまうといいのです。
習慣にすると、体が覚えていてくれる
「鉄は熱いうちに打て」という言葉があります。習慣にすると、体が覚えていてくれます。
頭では忘れていても、体が勝手に動いてくれたり、ふとしたきっかけで思い出したり。つまり、忘れなくなるのです。
気合いが必要なことも、習慣にしてしまう
忘れたくないことは習慣にしてしまうといい。そして、気合いを入れないとやれないことも、習慣にしてしまうといい。
毎日コツコツ、タンタンと(淡々と)続けていく。その積み重ねが、無理なく続けられる一番の近道です。「タンタンとやれる」って、最強なのです。
まとめ
続けたいことがあるなら、根性ではなく習慣の力を借りてみてください。タンタンと続ける日々が、気づけば大きな力になっています。
