満月の日に思うこと|運勢は天気予報のように受け取る
見えそうで見えない月。日付が変わったら満月です。今年一番大きな満月が見えそうで見えない感じになっていて、それもまた面白い。満月だからか、関係ないか。我が家は電子レンジが壊れましたが、タイミング的にはよかったので、なんだか面白くて仕方なくなっています。今日は色々なことを考えた1日でした。そして、ただただ感謝する1日でした。
運勢は「天気予報」のように使う
運勢や流れを知ることは、天気予報を知ることに似ています。タロットなどで今後数ヶ月の流れを見ていくと、雨が降るとわかれば、雨を降らないようにはできないけれど、傘の準備はできます。快晴とわかれば、お出かけの予定を立てられます。運勢や起こる出来事そのものは変えられないけれど、心の準備や備え、受け取り方は変えられるのです。
まとめ
受け取り方が変わると、試練やチャレンジとも楽しく向き合っていけたり、前進していけたりします。満月だからか、関係ないかはさておき、感謝できる1日はそれだけで豊かです。笑えば咲く。あなたの花は、どんな花でしょう。
