8年間手放せなかった点鼻薬|レイキの自己ヒーリングを続けて気づいた変化
次男の出産前後から鼻づまりがひどくなり、出産直後に生まれて初めて点鼻薬を使いました。それから8年間、点鼻薬が手放せない毎日が続いた、私自身の体験談です。
3時間おきに点鼻薬を使う毎日
気がつけば、3時間おきに点鼻薬を使う毎日になっていました。体に良くないと思いながらも、鼻づまりが辛くて手放せない。どこに行くにも点鼻薬がないと不安で、携帯電話以上に私の近くにあったと思います。
そんな日々から、少しずつ抜け出せるようになってきました。きっかけは、2か月前に伝授を受けたレイキでした。
自己ヒーリングを続けるうちに
毎日の自己ヒーリングを続けているうちに、気がつくと点鼻薬を使う回数がぐっと減っていました。もちろん、レイキは治療ではありません。効果を断定するものではなく、あくまで私自身が感じた変化です。
それでも、8年間どうしても手放せなかったものから少しずつ離れられたことは、私にとって大きな出来事でした。自分の体と向き合う時間を持つことが、心と体の両方に良い影響を与えてくれたのだと思います。
まとめ
長く続いた不調や習慣も、「もう変わらない」と決めつける必要はありません。私の場合はレイキの自己ヒーリングがきっかけでしたが、大切なのは自分を労わる時間を日常に作ること。その小さな積み重ねが、思わぬ変化を連れてきてくれることがあります。
