奇跡のコツは「気分よく過ごすこと」|種まきと受け取り方を整える
奇跡は、当たり前ですが突然起こります。突然起こるのだけれど、種まきは必要です。今日は、その種まきと、起こった奇跡の受け取り方について書きます。
不機嫌は、嬉しくないことの種まき
不安、心配、恐ればかりを考えていたり、いつも不機嫌でいると、突然起こることは、嬉しくないことや、喜びに持っていくには遠い出来事になります。逆に普段から、ちょっとバカみたいに楽しいことを考えていたり、イメージしていたり、なんか謎の安心感に包まれていたり、気分よく過ごしていると、嬉しい奇跡や、嬉しいことに繋がるハプニングが起こります。だから、嬉しい奇跡に備えましょう。普段から、嬉しい、楽しい、大好き、安心、感動、感謝を感じたりイメージしながら、奇跡が起こることを信じ抜く。そして、奇跡が起こることを当たり前にしていくのです。
起こった奇跡を、打ち消さない
嬉しい奇跡が起こると、急に怖くなって「こんな奇跡あるわけない」なんて打ち消してしまうことがあります。なんてもったいない。そんな奇跡は、ちゃんと自分が作ったものです。気分よく過ごし、信じ抜いてきた自分の種まきの実りです。だから不安がらずに受け取りましょう。受け取り始めると、奇跡は連続して起こります。奇跡が起こり始めたら、奇跡を楽しみまくる。すると日常に奇跡が溢れていきます。
まとめ
奇跡は、気分よく過ごす日々の先に、突然やってきます。種まきは今日の気分から。受け取りは、素直に喜ぶことから。奇跡を当たり前にする暮らしを、始めていきましょう。
