運の基盤づくり|何が起こっても大丈夫な毎日をつくる
何も起こらない毎日ではなく、何が起こっても大丈夫な毎日を作る。そんな基盤を作るのが、「運の基盤」づくりです。
見えるものと見えないものを、味方につける
「運」を鍛える。「運」の基礎を作る。「運」を磨く。
見えているもの(物質、自分自身、自分と関わる人)と、見えないもの(エネルギーと言われるもの、潜在意識、時間や空間、言葉など)を味方につけていきます。そうすることで、「運」という目には見えないものを捉え、人生をより楽しむことができる。そういう仕組みです。
なぜ、運にこだわるのか
人は生きている限り、生きていかなくてはなりません。生きていると、嫌なことや、辛いこと、苦しいことが、当たり前のようにちょくちょく起こります。それらは避けることができないものが多々あります。あるいは、その時避けたとしても、また形を変えてやってきたりします。
だから目指すのは、嫌なことが起こらない毎日ではなく、嫌なことがあっても大丈夫、乗り越えられる、さらにプラスになる、という毎日です。そんな人を増やしたくて、そんな人とずっと楽しんで生きていきたくて(私の欲です(笑))、やっております。
悩みの答えは、想像を超えます。肩の力が抜けたとき、踏ん張ったり気張ったりしていないときに、スルッと出てきます。答え(解決策)は自分の中にあるけど、想像は超える。そんな感じなのです。
運の基盤は一日でできるものではありません。でも、日常の中で少しずつ整えていくと、人生も仕事も楽しくなっていきます。今の自分の土台がどこにあるのか確認したい方は、セッションで一緒に整理することもできます。
