運は日頃の行いそのもの|「嬉しい・楽しい・大好き」を感じる毎日
運は、日頃の行いそのものです。
何かを特別に、今だけ頑張ったからって、運は良くなりません。毎日コツコツと積み重ねる。すると、気づいたら運は良くなっています。
運を良くする行動は当たり前の積み重ね
運を良くする行動は、ごくごく当たり前のことの積み重ねです。それをサボらない、それを楽しむ。そして、自分を大切にして、目の前の人を大切にする。
自分が枯渇した状態では、何をどうしたって運は良くなりません。だから、まずは自分を大切にする。自分に優しく、他人にも優しく。甘いものを食べて自分を甘やかすのも、ありです。こういうことで満たされるのも大事なことです。
「この人と居たら楽しいな」という自分になると最強です。自分とはこの先もずーっと一緒にいる、離れられない存在だからこそ、自分が楽しくいられることが大切なのです。
トイレだって一緒。離れられません。なにバカなことを言ってんだ?と思っている人にも、やってみたらいいよ!とオススメします。やってみて!続けてみたら、楽しくなってくるから。
まずは楽しくなること
良くなるとか、改善されるとかより、まずは楽しくなる。これが大事です。楽しくないと何も続かないから。楽しくないと感謝も湧かないから。
嬉しい、楽しい、大好きの世界は、運がいい世界です。日頃の行いは、ゴミを拾うことも大事だけど、嬉しい、楽しい、大好きを常に感じることが一番大事。
嬉しい、楽しい、大好きを感じようとしていると、自然に全ての行動が運を良くするものに変わっていきます。まずは、嬉しい、楽しい、大好きを日常で感じる努力をする。楽しむをやめないことが大事なのです。
