運は日頃の行いそのものです。何かを特別に、今だけ頑張ったからといって、運は良くなりません。毎日コツコツと積み重ねると、気づいたら運は良くなっています。

運を良くする行動は当たり前のことの積み重ね

運を良くする行動は、ごくごく当たり前のことの積み重ねです。それをサボらない。それを楽しむ。そして、自分を大切にして、目の前の人を大切にする。自分が枯渇した状態では、何をどうしたって運は良くなりません。まずは自分を大切にする。自分に優しく、他人にも優しく。甘いものを食べて、自分を甘やかすのも、まぁあり。こういうことで満たされるのも大事です。

「この人と居たら楽しいな」という自分になる

「この人と居たら楽しいな」という自分になると最強です。自分とはこの先もずーっと一緒にいるから。トイレだって一緒。離れられません。なにバカなことを言ってんだ? と思っている人にも、やってみたらいいよ! とオススメします。やってみて! 続けてみたら、楽しくなってくるから。

良くなるとか、改善されるとかより、まずは楽しくなる。これが大事です。楽しくないと何も続かないから。楽しくないと感謝も湧かないから。

嬉しい!楽しい!大好き!を感じることが一番大事

嬉しい、楽しい、大好きの世界は、運がいい世界です。日頃の行いは、ゴミを拾うも大事だけど、嬉しい!楽しい!大好き!を常に感じることが一番大事です。嬉しい!楽しい!大好き!を感じようとしていると、自然に全ての行動が、運を良くするものに変わっていきます。まずは嬉しい!楽しい!大好き!を日常で感じる努力をする。楽しむをやめないことが大事です。

※この記事は、Amebaブログの記事「運は日頃の行いそのもの」(2024年3月16日)をもとに、サイト用に読みやすく整えたものです。文面の意味や事実は変えていません。

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